2025年10月 世界選手権(ロスパラリンピックパスウェイ大会)への派遣標準記録を突破している選手
※ロスパラリンピック出場への道のりは【こちら】をご覧ください
・18歳でバイク事故により脊髄を損傷し車イスユーザーとなった。
・北京2008パラリンピック以来、3大会連続で出場&入賞している。
・試合が大好き。パラ・パワーリフティングの魅力は「強くてなんぼ」
・自慢は、20年以上の競技人生の中、大会で失格したことが一度もないこと。
◎ 生涯「失格なし」を貫きたい
会心の一撃!思い出の試合
長い競技歴の中でも一番に思い出すのは初出場の、北京2008パラリンピック。
大会結果: 8位入賞、記録187.5Kg
試合の何か月も前から第3試技にすべてをかけている
2019年7月READY STEADY TOKYO-パワーリフティング 撮影:西岡浩記
■関連リンク
・腕の力だけで190kgを持ち挙げる日本一のパワーリフター パラサポWEB
・松岡修造のパラリンピック一直線! Number WEB 大堂秀樹 選手インタビュー(全4回連載)
①パラ・パワーリフター大堂秀樹。「コーラと赤いきつね」の謎とは?
②修造が訊く!パラ・パワーリフター大堂秀樹が競技を始めた意外な理由
③修造が羨む、パラ・パワーリフター 大堂秀樹の競技者向きメンタル。
④松岡修造の「何を上げているか?」に、パラパワーリフター・大堂秀樹の答は。
■深堀パワリフ選手紹介 2020
2020年12月オンラインインタビュー実施
(インタビュー詳細はこちら:深堀り!大堂秀樹選手.pdf)