
「パラスポーツメッセンジャー」として講演活動も積極的に行っている(詳細は<こちら>※外部リンク)
■関連リンク :i enjoy 精神で“重い想い”を挙上! パラサポWEB
■掲載情報(2026年6月)
まるっと! アジアが来る!愛知・名古屋アジアパラで目指す“限界突破”
他己紹介
■2枚目の名刺 サポートプロジェクト2018 インタビュー
2018年2月22日 京都合宿にてインタビュー実施
聞き手:山村柊介、尾崎惇史、
写真 :尾崎惇史
弱みはメンタルの弱さ、人見知り!?強みはなんでも楽しめるところ!
意外とメンタル弱いながらも、コツコツっていうのが好き。 結構おおざっぱだからコツコツでもないけど。大学院生だったっこともあるから、家でコツコツ勉強しているの好きだったり。論文発表をしたり、発表している場所よりも、自分で論文を読んだり、読んで自分の理論を道筋立てていくっていうほうが面白い。それと似たように、試合に出るよりも、トレーニングとかしてて、自分にいろんなものを付けていく方が楽しいですね。だからむしろ試合の日はメンタルが弱くなっているんです。「どうしよう~」みたいな(笑)
パラパワーリフティングは「重さより、綺麗さ」というスポーツ
続きはこちら:2018【山本恵理インタビュー】.pdf
■2枚目の名刺 サポートプロジェクト2017 インタビュー
2017年4月3日 日本財団ビルにてインタビュー
取材/武井誠一郎
撮影/飯田将茂
文/山本光希
私の人生はパラリンピックが主。人生の柱
パラ・パワーリフティングとの出会いはパラスポーツイベントでパワーリフティングを体験してみたこと。初めて体験して40Kgを挙げ、宇城選手と理事長にスカウトされたのがきっかけ。(2016年ノーリミッツスペシャル@銀座)
パラパワーリフティンに出会うまでは、幼少期は水泳でパラリンピック出場を目指していた。大学院までメンタルトレーニングについて学び、2008年北京パラリンピックにメンタルトレーナーとして同行。もっとサポートできる人になりたくて、まずは語学習得の目的でカナダ留学。
6年間滞在している間に、アイススレッジホッケーのカナダ代表として活躍。ずっと、パラリンピックのためにスポーツをしたり勉強をしたりしていたので、必ず関わったほうがいいというアドバイスがあり、東京2020開催決定を機に帰国。
強くなって、観てくださる人たちに
「あ、この競技って面白いな」と思ってもらえるような選手になりたい。
続きはこちら:2017【山本恵理インタビュー】.pdf
【動画】インタビュー ダイジェスト版