試合日程・結果

2026アジアオセアニア選手権

結果

・2026年4月7日~ 【順次】リザルト追加

・2026年4月6日 【確定】階級別スケジュールを掲載

         ライブ配信情報追加しました

・2026年3月23日 階級別スケジュールを掲載

・2026年3月9日 試合スケジュールを掲載

・2026年2月23日 IPCメディカル委員会からの申請承認について

・2026年1月29日 日本代表選手選考結果を発表

・2025年12月14日派遣標準記録と突破者の表を更新


■階級別スケジュール&リザルト(2026.4.8)


・時間は現地表示(日本のほうが2時間進んでいる)

・PDF:競技スケジュール(日本選手出場階級のみ)0406.pdf

・今大会のライブ配信、全階級の再生リストは 【こちら




■4/7(火)

男子49Kg級

【リザルト】

best記録による順位.pdf ・3試技totalによる順位.pdf

西崎哲男(乃村工藝社)

 第1試技 120 ○

 第2試技 130 ◯

 第3試技 140 ×

- ベスト記録:130Kg(全体9位)

- 3試技トータル記録:250Kg(全体11位)

★レジェンドの部(45歳以上の部)ベスト記録、トータル記録ともに1位

アーカイブ




男子54Kg級

【リザルト】

best記録による順位.pdf  ・3試技totalによる順位.pdf

市川満典(コロンビアスポーツウェアジャパン)

 第1試技 120 ○

 第2試技 130 ×

 第3試技 130 ◯

- ベスト記録:130Kg(全体8位)

- 3試技トータル記録:250Kg(全体7位)

★レジェンドの部(45歳以上の部)ベスト記録、トータル記録ともに1位

アーカイブ





■4/8(水)

男子59Kg級

【リザルト】

best記録による順位.pdf ・3試技totalによる順位.pdf


光瀬 智洋(エグゼクティブプロテクション)

 第1試技 150 ○

 第2試技 155 ×

 第3試技 158 ×

- ベスト記録:150Kg(全体8位)

- 3試技トータル記録:150Kg(全体18位)

アーカイブ





■4/9(木)

女子61Kg級

【リザルト】

best記録による順位.pdf ・3試技totalによる順位.pdf


桐生 寛子

 第1試技 79 ○ 日本新

 第2試技 81 ×

 第3試技 81 ×

- ベスト記録:79Kg(全体13位)

- 3試技トータル記録:79Kg(全体15位)

アーカイブ




男子72Kg級

【リザルト】

best記録による順位.pdf3試技totalによる順位.pdf


樋口 健太郎(コロンビアスポーツウェアジャパン)

 第1試技 188 ○

 第2試技 190 ◯ 日本新

 第3試技 192 ×

- ベスト記録:190Kg(全体4位)

- 3試技トータル記録:378Kg(全体5位)

★レジェンドの部(45歳以上の部)ベスト記録、トータル記録ともに1位

アーカイブ




 

男子80Kg級

【リザルト】

best記録による順位.pdf3試技totalによる順位.pdf


日野 雄貴(シンプレクス・ホールディングス)

 第1試技 168 ○

 第2試技 175 ◯

 第3試技 181 ◯

- ベスト記録:181Kg(全体4位)

- 3試技トータル記録:524Kg(全体4位)

アーカイブ





■4/10(金)

 

男子88Kg級

【リザルト】

best記録による順位.pdf3試技totalによる順位.pdf


田中 翔悟(三菱重工高砂製作所)

 第1試技 175 ×

 第2試技 180 ×

 第3試技 186 ◯

- ベスト記録:186Kg(全体7位)

- 3試技トータル記録:186Kg(全体16位)

アーカイブ




女子79Kg級

【リザルト】

best記録による順位.pdf3試技totalによる順位.pdf


田中 秩加香(京西電機)

 第1試技 103 ◯

 第2試技 107 ×

 第3試技 107 ×

- ベスト記録:103Kg(全体4位)

- 3試技トータル記録:103Kg(全体9位)

アーカイブ





4/12(日)

チームイベントはグループA、男子チームイベントはグループBに出場します。

★ミックスチームイベント


Aグループは13時スタート予定 

ライブ配信


★男子チームイベント


Bグループは16:20スタート予定

ライブ配信








■IPCメディカル委員会からの申請承認について(2026.2.23)

肘の手術に伴いアジアオセアニア選手権不参加の大堂秀樹選手(男子80Kg級)について、IPCメディカル委員会へ提出していた国際大会の欠場申請が、このたび承認されました。

これにより今大会には出場いたしませんが、IPCの承認のもとロサンゼルス大会に向けたパスウェイには継続して位置づけられます。今後、世界選手権(メキシコ大会)の日本代表選考基準を突破した場合には、派遣対象となります。




■日本代表選手選考結果(2026.1.29)

日本代表選手団について、所定の選考基準に基づく選考委員会の審議および理事会承認を経て、下記のとおりとなりましたので公表いたします。

本大会は、2028年ロサンゼルスパラリンピックに向けた育成・強化プロセス上の重要な国際大会と位置づけられております。選考にあたっては、派遣標準記録の達成状況を基本としつつ、選考基準に明示された将来性評価条項を含め、すべての対象選手について同一基準を適用し、客観的データおよび競技実績に基づき総合的に判断しました。

【選手】


女子    61kg級    桐生 寛子

女子    79kg級    田中 秩加香

男子    49kg級    西崎 哲男

男子    54kg級    市川 満典

男子    59kg級    光瀬 智洋

男子    72kg級    樋口 健太郎

男子    80kg級    日野 雄貴

男子    88kg級    田中 翔悟


【スタッフ】

団長:吉田 進

総務:吉田 寿子

コーチ:瀬尾 桂一

コーチ:荒川 龍一


日本代表選手選考結果.pdf




■選手選考について(2025.7.7)


1,アジアオセアニア選手権は、ロスパラのパスウェイである事を鑑み、2025世界選手権に選考された者の中から選手を選考する。


2,ただし、まだ、IPC登録をしていない選手は、下記の記録を破った場合は、アジアオセアニア日本代表に選出する。


3,選考記録対象期間は、2024.4.1~2025年度 最終選考会(2026年1月 第26回 全日本選手権 )までとする

  【今後の対象記録会(大会)】

  ・2025世界選手権(エジプト・10月)

  ・Record Breaker (愛知・11月) 従来の愛知記録会

  ・第26回全日本選手権(東京・2026年1月)


4,JPC医学員会から2025年度にメディカルチェックを受けて、海外渡航許可の出ていない選手は、記録を出しても選考から外す。


5,JPPFの定める、各クラスのアジアオセアニア選手権、派遣標準記録を突破していること。ただし、惜しくも満たなかった選手で、成長グラフから今後の活躍が期待される、他、特別の理由がある場合は、選手選考委員会で審議の上、選考する場合もある。


6,その他資格規程違反、コンプライアンス違反がないこと。


選考について