試合日程・結果

第9回チャレンジカップ京都大会

日時:2026年5月30日(土)〜5月31日(日)

場所:サン・アビリティーズ城陽

ファイル: 開催要項(4/18更新).pdf エントリー表(5/28).pdf リザルト(6/1更新).pdf

結果

第9回チャレンジカップ京都大会

イラスト:日本工学院八王子専門学校 デザイン科2年 イラストレーション専攻 ZHU XINYANG(シュ キンヨウ)




リザルト(速報)

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■アーカイブ





■写真WEB展示のお知らせ

大会で生まれる“力”の瞬間を、写真に閉じ込めて。

限界に挑む表情、響き合う応援、会場を包んだ熱量を、写真展示販売サイトにて公開します。

パラ・パワーリフティングは、応援する人まで元気になる競技です。

「あの瞬間、自分も力をもらった」そんな記憶を、ぜひ写真でもお楽しみください。

 → 閲覧・販売期間:5月30日(土)~6月29日(月)

 → 展示室コード:PW5WP2459

  



■選手紹介

第1セッション

■出場選手紹介.pdf


第2セッション

■出場選手紹介.pdf


第3セッション

■出場選手紹介.pdf


第4セッション

■出場選手紹介.pdf


第5セッション

■出場選手紹介.pdf


第6セッション

■出場選手紹介.pdf





■ 今大会の注目ポイント

チャレンジカップは、参加標準記録の設定がなくトレーニング歴の浅いビギナーから世界を舞台に戦うトップアスリートまで、誰もが挑戦できる開かれた大会です。第9回となる今大会は大会「初」出場の選手が5名(女子1名、男子4名)と新人選手の参加も多く、フレッシュな挑戦が数多く見られることも特徴です。10代の若き才能から70代のベテランまで、年齢を超えた選手一人ひとりの本気の挑戦にご注目ください。

また本大会には、チャレンジカップ京都大会開催以来初めて海外選手(インド)が出場予定であり、国際的な広がりという点でも注目されます。




■本大会における記録の取扱いについて(5/13付)

本大会に関し、WPPO(World Para Powerlifting)よりアジアパラゲームズ・ランキングの取扱いに関する正式な説明があり、本大会の記録は同ランキングには反映されないことが確認されました。

本大会は引き続きWPPO公認大会として実施され、国内トップ選手が参加する重要な競技会であることに変わりはありません。本大会の記録は、競技評価および今後の強化・選考における参考情報として扱われます。


 




連盟協賛


パートナー





サポーター






大会協賛


シルバーパートナー


サポーター

 ワタキューホールディングス株式会社  サントリープロダクツ株式会社  有限会社米善




更新情報


 5/30 大会1日目終了 リザルトアップ

 5/29 エントリー選手一覧を更新。選手紹介を掲載。(5/29時点エントリー選手の紹介.pdf

 5/14 WPPO通知(5/13付・アジアパラゲームズ・ランキングに関する取扱い) 

 5/14 ライブ配信ページを公開

 5/8 欠場連絡、カテゴリー変更連絡を反映させたエントリー一覧に差し替えました

 5/6 注目ポイントを追加しました

 5/5 エントリー選手の皆さまへ一斉メールにてコーチ割りをお知らせしました

 4/18 セッション割、エントリー表、大会スケジュールを発表、開催要項(大会スケジュール部分)更新

 4/15 エントリー締切ました