試合日程・結果

Pyeongtaek 2022 Asia-Oceania Championships(アジア‐オセアニア選手権)

結果


リザルト

全リザルト:【リザルト】女子.pdf / 【リザルト】男子.pdf


今大会から、試合結果(=3試技の中で持ち上げた一番重いものが記録)の他に、成功試技のトータル重量も発表&表彰されるようになりましたが、ここでは、エリート部門での 試合結果 の順位を掲載しています。

エリート部門(=旧「一般の部」)等、部門については<こちら




日本選手出場階級のリザルト&アーカイブ映像(階級順)

■男子49Kg級(西崎哲男三浦浩

 

■男子54Kg級(市川満典/藤平拓弥)

 

■男子59Kg級  (光瀬智洋戸田雄也

 

■男子65Kg級 (佐野義貴奥山一輝

■男子72Kg級 (樋口健太郎宇城元

 

■男子80Kg級 (大堂秀樹

 

■男子88Kg級(田中翔悟/石原正治)

 

■男子97Kg級 (佐藤芳隆)

 

■男子107Kg級 (佐藤和人)

 

■男子107Kg超級 (中辻克仁) 

 




■女子45Kg級 (成毛美和

 

■女子50Kg級(中嶋明子)  

 

■女子55Kg級(山本恵理/中村光)

 

■女子61Kg級 (桐生寛子

 

■女子67Kg級 (龍川崇子/森﨑可林/田中秩加香)

 

 

■女子73Kg級(水江加奈子)

 


■女子79Kg級

坂元智香:ケガにより欠場(メディカル申請承諾され2024パスウェイは通過)  




 LIVE配信 


LIVE配信が行われる Youtube チャンネル

LIVE RESULTS(WPPOのページへ)





この大会への参加は、パリ2024パラリンピックのパスウェイ=出場必須大会。

日本からは、アジア-オセアニア選手権へ派遣することとする。(他地域大会への派遣はしない

※「パリ2024パラリンピック出場決定までの道のり」詳細は こちら を参照


【開催要項】Pyeongtaek 2022 Invitation package_0.pdf

 33か国、231人のアスリートが参加 


【日本選手団】

◎セコンド割2022年アジアオセアニア選手権.pdf



【クラス変更について】

6/11(土)までに、団長の吉田進に申し出ること。100ユーロを用意すること。

※ 体重調整に失敗した場合、大会参加自体が認められず、パスウェイを失います。



アジアオセアニア大会選考基準.pdf


階級変更に関する日本のルール変更提案.docx(2022.2.2掲載)